4/23の礼拝は

4/6 Koganei-Park

◉聖書 マルコの福音書9:38-42

 説教 「妬みを超えて」大瀧 恵理也牧師

環境や人間関係の変化の中で、自分や仲間たちとは別の人、別の集団に対して、私たちはマイナスの印象を持ちやすいものです。それはどうしてなのでしょう。葛藤を超えて、良い実を結ぶにはどうしたら良いのでしょう。主イエス様は優しくお答えになられます。その主のみ声に共に耳を傾けませんか。

4/9の礼拝は

4/6 Koganei-Park

◉聖書 マタイの福音書26章36-46節

 説教 「主が受け取る杯」 大瀧 恵理也 牧師

 

「ハッピー・イースター」「イースター・エッグ」というフレーズを耳にし、目にすることが多くなりました。そもそも「イースター」とは、イエス・キリストが復活された事を喜び、お祝いする日です。今年は4月16日ですが、その前の1週間のことを、キリストの十字架を想う「パッションウィーク(受難週)」と言います。
今年は4月9日からです。私たちに幸いをお与えくださるために、イエス・キリストがどのような「杯」を受け取られたのか、
ご一緒に、そのおことばに聴いてみませんか。

4/2の礼拝は

3/16 Tamagawa-waterworks

◉聖書 マルコの福音書9章30−37節

 説教 「仕える者として」大瀧 恵理也 牧師

 

新たな出会いの季節。

全ての人が誰とでも壁を作らずに友好関係を築ければ、ストレスやトラブルからフリーになることでしょう。しかし、多くの人が、自分より強いか弱いか、優れているか劣っているか、自分に得か損かと、相手の有り様で自分の態度を変えて、時に強気に出たり、逆に卑屈になって、トラブルを抱えることも事実です。
しかし、イエス様は、そんな悪循環から自由にされた新しい生き方を教えられました。そんなイエス様の語りかけをご一緒にお聴きしませんか。

3/26の礼拝は

3/16 Tamagawa-Waterworks

◉聖書 マルコの福音書9章14-29節

説教 「いのちにあずかるには」大瀧 恵理也 牧師

4月からの新学期、新生活、新しい仕事と出会いを前に、
期待とともに、不安をいだく季節でもあるでしょう。
「準備」は万全にと、心はさまざまなことに気を使います。
しかし、大切なことは、それほど多くないとイエス様は言われる方です。それは一体何でしょう。ごいっしょにイエス様のおことばに聴きませんか?

3/19の礼拝は

3/9 教会近く

◉聖書 マルコの福音書9章9−13節

 説教 「受難と復活の主」大瀧 恵理也 牧師

受難節も3回目の主日を迎えます。
受難の予告をされたイエス・キリスト様と弟子たちとの会話は、今を生きる私たちへの言葉でもあります。その語りかけてくださる主のお言葉に、共に耳を傾けませんか?

3/12の礼拝は

3/9 教会近く

◉聖書 マルコの福音書9章2-8節

説教 「ふさわしい態度で」大瀧恵理也牧師

別れと出会いの季節、「相手にふさわしい態度で接する」ことを心がける季節でもあります。けれども、私たちは必ずしも人となりや状況を的確に判断できないことや、何がふさわしい態度なのかもわからなくなることもあるのではないでしょうか。

そのような私たち人間に対する主の眼差しと導きと語りかけを、聖書より共にお聞きしませんか。

日本同盟基督教団