3/1(日)の礼拝は

◉聖書:マタイによる福音書26:17〜30

受難節シリーズ1 

説教「真の安息を与えるために」 大瀧 恵理也 牧師

クリスマス前の「待誕節(アドベント)」は有名ですが、教会の暦では、復活祭(イースター)を前に、イエスさまの十字架の意味を覚える「受難節(レント)」に入りました。騒々しさの中ですが、真の安息を与えてくださるイエスさまのみ声を共に聴いてまいりましょう。

2/23(日)の礼拝は

Koganei-Park

◉聖書:ピリピ人への手紙 1:19〜26

説教「生きるにも、死ぬにも」 大瀧 恵理也 牧師

春の変化を前にした時期ですが、神さまは、変わることなく、あなたを愛しておられる、と聖書は告げています。礼拝は、どなたにも開かれた神さまと出会う時です。私たちの物事の見つめ方を新しくして下さる神さまの語りかけを、ご一緒に聴きませんか。

😷感染症予防として、体調の悪い方は無理せずお休みください。また、マスクや消毒用アルコールは店舗での購入も難しく、量に限りがあります。石鹸手洗いだけでご心配の方はご自身でマスクやアルコール入りのウェットティッシュなどをご持参ください。

2/16(日)の礼拝は


◉聖書:ピリピ人への手紙 1:12〜18

説教「喜ぶべき前進」 大瀧 恵理也 牧師

私たちは、苦しい出来事がなくなることを喜びます。しかし、新約聖書の多くの手紙を記したパウロという人物は、苦難と思われる場面で、喜びを覚えていました。環境・状況に左右されない喜びとは何か、ご一緒に、聖書に聴きませんか。

2/9(日)の礼拝は

◉聖書:ピリピ人への手紙 1:9〜11
説教「愛における成熟」 大瀧 恵理也 牧師

一般的に「恋」と「愛」の違いについて、恋は自分本位で、愛は相手本位。恋はときめきで、愛は信頼…などと言われますが、恋よりも愛の方が利他的で深い情を表すと考えられています。また、中国から入って来た「愛」という言葉は「強い欲望」を表すのに対し、キリスト教の「愛」は、神が自らを犠牲にして慈しみ深く恵みを与えることを表します。神様はあなたを愛しておられます。その愛に促される生き方、聖書の語る「愛」の成長について、共に聴きませんか。

2/2(日)の礼拝は


◉聖書:ピリピ人への手紙 1:7〜8
説教「愛を証して下さる神」大瀧 恵理也 牧師

世の中では、打算や裏切りを見聞きするので、私たちはたびたび「愛」を疑います。しかし、イエスさまの私たちへの愛は、打算ではなく真実で、困難の中を歩むことのある私たちに、喜びと希望を与えます。このお方の愛に生かされる歩みについて、ご一緒に聖書に聴きませんか。どなたもぜひ礼拝へとお出かけ下さい。心から歓迎いたします。