4/29(日)の礼拝は

都忘れ

◉聖書:創世記1:3〜25

 説教「夕があり、朝があった」大瀧 恵理也 牧師
孤独や困難、疲れにあるときほど、「なぜ生きるのか」という問いが私たちには重要になるのではないでしょうか。天地創造を伝えるみことばより、神様が、私たちを「どのように生きる者」としてお造りになり、「どれほど愛してくださっているのか」を聴いてみませんか。礼拝にどなたもお越しください。

 

4/22(日)の礼拝は

牧師館近く ハナミズキ
◉聖書:創世記1:1〜5
 説教「はじめに神が」大瀧 恵理也 牧師
4月に経験した新しい環境と出会いは、徐々に日常化します。
そこで私たちが必要とし始めるのは「意味」ではないでしょうか。なぜ学び、なぜ仕事をし、なぜ家庭生活を営み、そもそもなぜ生きているのか、と。いよいよシリーズ「聖書のはじめ」が始まります。教会ははじめての方も、ぜひ礼拝においでください。

4/15(日)の礼拝は

牧師館近く
◉聖書:詩篇1篇
 説教「祈りの備え」 大瀧 恵理也 牧師
新緑の眩しい季節となりました。
それぞれ始まった新しい歩みに慣れるため、エネルギーを使う時期かもしれません。しかし、どのような局面を通るにせよ、時が来ると実が結ばれるような確かな歩みをしたいものです。
その秘訣は何でしょう。聖書から、ご一緒に聴きませんか。

4/8(日)の礼拝は

回田 遊歩道
◉聖書:ルカの福音書24章36〜49節
 説教:「目を開かれる恵み」大瀧 恵理也 牧師
入学式、仕事始めなど、変化が始まった4月。
しっかり目標を見失わないでいたいものです。
私たちを愛をもってお造りくださった神様は、
聖書を通し、人生の羅針盤を与えてくださいます。
どなたもぜひ礼拝にお越しください。